少しづつ少しづつ自分に近づいてきます!

私には3人の子供がいます。もちろん3人とも可愛いです。一番上が現在今度高三、二番目が

 

今度高一三番目が今度中一になります。

 

一番目からですが、男の子です。最初に生まれので嬉しさと感動と神秘的の三つだけでしたね。

 

最初はこの子が首が据わるまではかなり神経を使っていたように思います。身体がほんとぷよぷよしてて、

 

焼き立てのパンのようだったのを憶えています。それからもうひとつ神経を使ったことがあります。

 

それは我が家の二階にいたのですが、ある程度歩けるようになってからですが、階段には

 

かなり注意していました。家の家は築30年になりまして痛んではいないのですが、階段がとても

 

急にできているんです。ましてや私が小さいころに親戚のいとこの子がその階段から転げ落ちたのを

 

今でも鮮明に憶えているためか、ほんと神経を使っていました。そして歩くことが安定してきたかと思いきや、

 

次が生まれました。娘です。長女も長男同様に注意ポイントハやはり階段でした。ほんと急階段なんです。

 

 

42度くらいありますでしょうか。この二人ののあとの末っ子も引き続き娘でした。3人が幼児のころの

 

ことは鮮明には憶えていませんがとても3人とも素直に育ってくれたと思っています。その点はほんと

 

よかったと思っています。そして小学校へ話は飛びますがこのころまでは特に困ったことって家庭内では

 

なかったように思いますが、心配というものはつきものでした。例えば高学年くらいになりますと

 

友達との行動範囲もひろがりますよね、で、こんなことがありました。それは行き先も言わずフラットいなくなったんですね。

 

私はあせりました。小学校6年生だけど、突然いなくなられるとかなりあせります。私は自転車で周辺を探しに出ました。

 

なかなか見当たりません。あせりながら自転車をこいで10分くらいして一番上の息子を発見しました。その時の安ど感は

 

何物にも代えがたいものでした。と同時にだんだん怒りがこみ上げきました。いつも息子には出かけるときは必ず行き先を

 

いっていきなさいと教えていたからです。息子に裏切られた気分でした。現場で、まず息子をすぐ呼び付けました。

 

息子は青ざめた顔をして、近寄ってきました。そして私は自然と平手でほほを叩いていました。びっくりした

 

息子は泣き出しました。親としてここが一番大事なところだと感じました。叩いたことはもちろんですが、

 

この平手のビンタを息子がどう思ったかというところです。私としては愛の鞭だけです。可愛いからこそです。

 

今はあるていど3人とも大きくなりましたが、ここらくらいの育て方が一番難しかったような気がいたします。

 

まだ終わってはいませんが、やはり親として思うのは健康であってほしいという気持ちが一番ですかね。

 

子育てにはお金もかかりますね、国が子育て支援のための給付金である

 

子育て世帯臨時特例給付金を新設しました。

 

消費税が8%にあがるのに伴う臨時的なものですが、気になる制度です。該当者はぜひ利用してください。